【セブ移住】メイドさんがやってくる。我が家で準備したものとは?

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メイドさん(お手伝いさん)を雇用するにあたって、我が家が準備した3つのものリスト

1:防犯監視カメラ

スマホで外出先から確認できるタイプ
・泣き声などの異常を感知するとプッシュ通知あり
・設置場所の音声だけでなく、スマホ側からも話しかけることができる
・監視というよりは、親自身&メイドさん双方の安全・信用担保



2:ハウスルール

・我が家の規則を箇条書きにして部屋内に掲示
・ハウスルール例(手洗い推奨、撮影禁止、欠勤や遅刻の連絡方法など)

3:貴重品保管場所

・メイドさんが許可なく立入れる場所を限定し、ハウスルールに明記
貴重品は特定の保管場所



番外編:部屋の整理整頓、ラベル添付など

・準備した「もの」ではありませんが、メイドさんが保管場所などがすぐわかるように、食器棚を整理整頓。会社の共有スペースを整えるイメージ。(誰が使っても、元に戻しやすい工夫をする)
・よく使用する調味料で日本語表記しかないものは、英語でラベルを添付

感想:上記3つを整えるだけで、メイドさんを使うときの「子供とうまくやってくれるか?」「貴重品がなくならないか?」「コミュニケーションがうまくいかないかも」という不安を軽減してくれる。フィリピン・セブだからではなく、日本で家事や育児をアウトソーシングするときにも使えるはず。

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