【セブ島留学】子供たちの常備薬【セブ島駐在・移住】

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今回は、セブ島で我が家が子供たちのために常備している薬をご紹介します。

【Disudrin】風邪の諸症状(写真左) … フルーツ味の風邪の諸症状をおさえるシロップです。2歳から大人まで飲めるので、我が家ではこれを常備して家族みんなが「風邪かな?」という時は、まずこれを飲むことが多いです。

【Vicks】(写真中央) … 日本でもお馴染みヴィックス。咳や鼻水が出始めたときには、とりあえずこれ。

【Allerkid】(写真右) … アレルギー性鼻炎の症状をおさえるシロップ。紹介しといてなんですが、これよりも「Alnix Plus」というシロップの方がいいよと、ママ友さんに聞き、最近はAlinix Plusを使っています。

インフルエンザなど、日本では寒くなると様々な感染症が不安ですが、フィリピン・セブ島で気になるのは、いわゆる夏風邪のような冷房などにやられるパターンと、街中は埃が舞っていて、そのせいかアレルギー症状が時々強くなることですね。あとは、子供たちが2歳頃までは、あせもとか暑い気候ならではの肌荒れや虫さされなどです。そういえば、虫さされの薬はまだこちらのものを使っていないことに気づきました。今度、探して試してみます。

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